「コーティング剤って種類が多くて何を選べばいいか分からない…」という方に、20年近くカー用品売り場に立ち続けてきた私が自信を持っておすすめできるのがシュアラスター ゼロプレミアムです。スプレーして拭くだけの簡単施工で、プロ顔負けの艶と耐久性が手に入ります。
この記事のポイント
- シュアラスター ゼロプレミアムのリアルな使用感と仕上がりのレビュー
- 失敗しない施工手順とコツを丁寧に解説
- フロントガラスやヘッドライトへの使用可否と注意点
- ゼロウォーター・ゼロドロップとの違いと選び方
- 効果を長持ちさせる活用術と保管ポイント
それでは早速見ていきましょう。
カー用品専門店で長年一番売れているコーティング剤のひとつが、このシュアラスター ゼロプレミアムです。スプレーして拭くだけで約6ヶ月間の耐久性と深みある艶が手に入り、ヘッドライトや樹脂パーツにも使えるのが便利なポイントです。マイクロファイバークロスも付属しているので、届いたその日からすぐ施工できますよ。
シュアラスター ゼロプレミアムのレビュー|実際に使ってわかった艶と耐久性の実力

シュアラスターって名前はよく聞くけど、ゼロプレミアムって他のシリーズと何が違うの?

それ、お店でも一番よく聞かれる質問です!ゼロシリーズの中での位置づけをちゃんと知ると、選びやすくなりますよ。
カー用品売り場でいつもお客さんに聞かれるのが「本当によく売れるコーティング剤ってどれですか?」という質問です。そのたびに私がおすすめするのが、このシュアラスター ゼロプレミアムです。
ゼロコーティングシリーズ最上位モデルの実力とは
シュアラスターのゼロシリーズには、ゼロウォーター・ゼロドロップ・ゼロプレミアムと複数のラインナップがあります。そのなかでゼロプレミアムは最上位モデルとして位置づけられており、艶・光沢・耐久性すべてにおいてシリーズ最高クラスを実現しています。1947年にカリフォルニアで生まれたシュアラスターは、国内外の自動車メーカー指定用品にも採用されている信頼あるブランドです。みんカラのパーツオブザイヤーでも長年1位・殿堂入りを受賞しているほど、カーオーナーからの支持が厚い一本です。専用開発されたガラス系特殊シリコーンとナノ成分「nano+」のW効果で、高級ワックスのような深みある仕上がりになっているのが最大の特徴といえます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品名 | シュアラスター ゼロプレミアム(S-99) |
| 内容量 | 280ml(150mlも展開あり) |
| タイプ | 高撥水タイプ・ガラス系コーティング |
| 耐久性 | 約6ヶ月(当社試験による) |
| 主な成分 | ガラス系特殊シリコーン・nano+・UV吸収剤 |
| 使用回数目安 | 中型車約9台分(280ml) |
| 推奨施工頻度 | 3ヶ月に1度以上 |
| ノーコンパウンド | あり(コーティング施工車にも使用可) |
| 付属品 | マイクロファイバークロス |
使ってみてわかった艶と光沢のリアルな感想
実際に施工してみると、まず驚くのがボディ表面の「ぬめり感」のある艶です。乾いたときのパサッとした感じがなく、しっとりとした深みのある光沢に仕上がります。色の濃いボディ、特にブラック系やネイビー系の車に施工すると、その違いがとくに分かりやすいと感じました。お店でも「ツヤがすごく出た」「仕上がりがワックスより好き」という声をよく耳にします。もちろんソリッドカラーや淡い色の車でも、光沢感のアップは実感できます。使う前と使った後の差が出やすいのが、このゼロプレミアムの魅力のひとつです。
繰り返し使うたびに深まる艶の変化
ゼロプレミアムのおもしろいところは、1回施工しておわりではなく、使い続けるほど艶の深みが増していく点です。被膜が重なることで塗装面の細かい凹凸が埋まり、光の反射が均一になっていきます。推奨は3ヶ月に1度以上の施工とされていますが、こまめに使うほどボディのコンディションが上がっていく感覚を実感できます。長く使い続けているお客さんからは「昔より明らかにボディが綺麗に見える」と言われることも多いです。洗車のたびに少しずつ育てていく感覚で使えるのが、このコーティング剤の楽しさでもあります。
カー用品専門店で長年一番売れているコーティング剤のひとつが、このシュアラスター ゼロプレミアムです。スプレーして拭くだけで約6ヶ月間の耐久性と深みある艶が手に入り、ヘッドライトや樹脂パーツにも使えるのが便利なポイントです。マイクロファイバークロスも付属しているので、届いたその日からすぐ施工できますよ。
シュアラスター ゼロプレミアムの使い方|失敗しない施工手順を丁寧に解説

スプレーして拭くだけって書いてあるけど、ムラになりそうで不安なんですよね…

実は「ムラになった!」って相談を受けることも多くて、原因はほぼ決まっています。手順を一つずつ確認してみましょう。
「使い方が簡単」と聞いても、実際にやってみると「なんかムラになった」「うまく拭けない」と感じる方も少なくありません。コツを知っているかどうかで仕上がりに大きな差が出るので、手順をしっかり確認しておきましょう。
施工前に必要な下地処理の重要性
ゼロプレミアムはノーコンパウンドタイプのため、施工前の下地処理が仕上がりを左右します。鉄粉や水アカが残ったままコーティングをかけると、被膜が密着しにくくなり耐久性も落ちてしまいます。鉄粉除去クリーナーでボディ全体の鉄粉を取り除き、水アカや古いコーティング剤の残留物もしっかりリセットしておくのが理想的です。特に長期間コーティングをしていない車の場合は、下地処理を丁寧に行うだけで仕上がりが格段に変わります。「なんか思ったより艶が出ない」という場合、下地の汚れが原因のことがほとんどです。面倒でも最初の1回は丁寧に準備してみてください。
洗車後のスプレー→拭き上げ手順を詳しく解説
施工手順はとてもシンプルです。まず洗車でボディの汚れをしっかり落とします。洗車後は濡れたままでも施工できますが、乾いた状態の方がより効果が出やすいです。ボトルをよく振ってから、50cm四方を目安に1プッシュスプレーします。スプレーしすぎるとムラの原因になるので、少量ずつ丁寧に塗り広げるのがポイント。風の強い日は飛散しやすいため、クロスに直接吹き付けてから施工するとよいです。液剤が乾く前に素早く拭き上げることが大切で、放置すると白く残ってしまうことがあります。ボディが熱くなっている状態での施工も避けましょう。
| 施工ステップ | ポイント |
|---|---|
| ①洗車 | シャンプーで汚れ・ほこりをしっかり落とす |
| ②下地処理(推奨) | 鉄粉除去・水アカ除去で表面を平滑に |
| ③ボトルを振る | 使用前によく振ってから使用 |
| ④スプレー | 50cm四方に1プッシュ。風の強い日はクロスに吹き付ける |
| ⑤素早く拭き上げ | 液剤が乾く前に拭き取る。濡れた状態の場合はクロスをこまめに絞る |
| ⑥仕上げ拭き | きれいなクロスで仕上げ拭きするとさらに艶が増す |
仕上げ拭きで艶を最大限に引き出すコツ
拭き上げが終わったあと、きれいなマイクロファイバークロスや鏡面仕上げクロスで仕上げ拭きをするとさらに艶が増します。これが地味に効果大で、私も施工後は必ず仕上げ拭きを行っています。黒いボディはムラが見えやすいため、とくに仕上げ拭きが重要です。ムラが出てしまったときは慌てず、水洗いをしたクロスで再拭き取りすれば大半は解消できます。付属のマイクロファイバークロスは十分に使えますが、より仕上がりにこだわりたい場合はシュアラスターの鏡面仕上げクロスを別途用意するのがおすすめです。
カー用品専門店で長年一番売れているコーティング剤のひとつが、このシュアラスター ゼロプレミアムです。スプレーして拭くだけで約6ヶ月間の耐久性と深みある艶が手に入り、ヘッドライトや樹脂パーツにも使えるのが便利なポイントです。マイクロファイバークロスも付属しているので、届いたその日からすぐ施工できますよ。
シュアラスター ゼロプレミアムはフロントガラスに使えない?使える箇所と注意点

フロントガラスにも使えると思って施工しちゃいそうです…どこに使えてどこはNGなんですか?

これは要注意ポイントです!コーティング剤の種類によって使える素材が全然違うので、施工前に確認しておいて損はありません。
「フロントガラスにも使えますか?」というのは、店頭でもよく受ける質問のひとつです。結論からいうと、フロントガラスへの使用はNGです。なぜダメなのかとどこに使えるのかを、しっかり整理しておきましょう。
ガラス・ミラーへの使用が禁止な理由
ゼロプレミアムの成分はガラス系特殊シリコーンをベースにしています。このシリコーン成分がフロントガラスやドアミラーに付着すると、油膜のようなギラつきが発生してしまいます。雨の夜間走行など視界が悪い状況でのギラつきは、安全運転に支障をきたす可能性があります。これは性能の問題ではなく、用途の違いによるものです。もし誤って施工してしまった場合は、ガラス専用の油膜除去剤「シュアラスター ゼロウィンドウ リセットプロ」などで除去してください。ガラスにはガラス専用のコーティング剤を別途用意することをおすすめします。
ヘッドライトや樹脂パーツには使えるの?
ヘッドライトへの使用は問題ありません。樹脂製のクリアカバーには艶が出て、くすみが気になる古いヘッドライトにも効果を感じられます。テールランプ、サイドバイザー、ホイール、ダッシュボードなどの内装樹脂パーツにも幅広く使えます。車全体をまとめてケアできるのが、このコーティング剤の使い勝手の良さです。ただし、ハンドルやシフトノブ、ペダルへの施工は滑りの原因になるため絶対に避けてください。布地や皮革、ゴム素材にも使用できません。使える素材と使えない素材をあらかじめ確認しておくと、施工時に迷わずスムーズに進められます。
艶消し塗装やピアノブラックへの施工で注意すること
艶消し塗装にも一応使用はできますが、色合いが変わることがあるため必ず目立たない箇所でテストしてから施工してください。個人的には艶消し塗装へのコーティングは慎重に行うことを推奨します。ピアノブラックのパーツはとくにデリケートで、少しの摩擦でも小傷が入りやすいです。施工する際はクロスを湿らせて、力を入れずに軽くなでるように塗布するのがポイントです。施工後の仕上がりや色の変化が気になる方は、まず小さな部位で確認してから全体に広げる進め方が安心です。
カー用品専門店で長年一番売れているコーティング剤のひとつが、このシュアラスター ゼロプレミアムです。スプレーして拭くだけで約6ヶ月間の耐久性と深みある艶が手に入り、ヘッドライトや樹脂パーツにも使えるのが便利なポイントです。マイクロファイバークロスも付属しているので、届いたその日からすぐ施工できますよ。
ゼロプレミアムはどんな人に向いている?他のゼロシリーズとの違いも比較

ゼロウォーターとゼロプレミアム、値段が違うけどどっちがお得なの?

価格だけで判断するとちょっともったいないかもしれません。耐久性の差を考えると、見え方が変わってくるはずです。
「ゼロウォーターとゼロプレミアム、どっちにしようか迷っています」という声は本当によく聞きます。それぞれ特徴が異なるので、自分の使い方に合う方を選ぶことが大切です。
ゼロウォーター・ゼロドロップとの耐久性・撥水性の違い
ゼロコーティングシリーズのなかで耐久性が際立っているのがゼロプレミアムです。ゼロウォーターやゼロドロップの耐久性が約2ヶ月なのに対し、ゼロプレミアムは約6ヶ月と3倍の差があります。撥水タイプはゼロプレミアムとゼロドロップで、ゼロウォーターは親水タイプです。艶・光沢の深みではゼロプレミアムが最上位で、高級ワックスに近い仕上がりを求める方に適しています。値段はゼロウォーターやゼロドロップより高めですが、施工回数が少なくて済むことを考えるとコスパは悪くないといえます。どれを選ぶかは使用頻度や仕上がりへのこだわりによって変わってきます。
| 比較項目 | ゼロプレミアム | ゼロウォーター | ゼロドロップ |
|---|---|---|---|
| タイプ | 高撥水 | 親水 | 高撥水 |
| 耐久性 | 約6ヶ月 | 約2ヶ月 | 約2ヶ月 |
| 艶・光沢 | ◎ | ○ | ○ |
| 使用回数(中型車) | 約9台分(280ml) | 約7台分(280ml) | 約7台分(280ml) |
| ガラス・ミラーへの使用 | × | ○ | ○ |
| こんな人におすすめ | 艶・耐久性重視の方 | ガラスもまとめてケアしたい方 | 高撥水でコスパ重視の方 |
ガラスコーティング施工車でも使える?プロコーティングとの使い分け
ゼロプレミアムはノーコンパウンドタイプなので、ディーラーや専門店でガラスコーティングを施工済みの車にも安心して使えます。研磨成分が入っていないため、プロコーティングの被膜を傷つける心配がありません。ただし、コーティング施工車には使用禁止と指定されているケースもあるため、施工店に確認してから使うのが安全です。ゼロプレミアムは「プロコーティングの上に重ねる」というよりも、ノーコーティングの車や簡易コーティング後のメンテナンスに活用するのが最も効果を実感しやすいです。
洗車好きビギナーからベテランまで、どの層に刺さる商品か
ゼロプレミアムは「洗車初心者でも使えるか?」という観点でも優秀です。スプレーして拭くだけなので特別なスキルは不要で、誰でも簡単に本格的なコーティングを体験できます。一方で、下地処理を徹底したり、仕上げ拭きを丁寧にしたりすることで仕上がりを高められるため、洗車好きなベテランも十分満足できる商品です。「手軽さ」と「クオリティ」が両立している点が、幅広い層から支持される理由だと感じています。はじめてコーティング剤を試してみたいという方にも、迷ったらこれを選んでおけば間違いないと自信を持っておすすめできる一本です。
カー用品専門店で長年一番売れているコーティング剤のひとつが、このシュアラスター ゼロプレミアムです。スプレーして拭くだけで約6ヶ月間の耐久性と深みある艶が手に入り、ヘッドライトや樹脂パーツにも使えるのが便利なポイントです。マイクロファイバークロスも付属しているので、届いたその日からすぐ施工できますよ。
シュアラスター ゼロプレミアムをもっと活かす裏ワザと保管のポイント

買ったは良いけど、どのくらいのペースで施工すればいいのか分からなくて…

実は施工のタイミングを少し意識するだけで、仕上がりも持ちも全然変わってくるんですよ。
使い方の基本は押さえられても、「もっと効果を長持ちさせたい」「ほかの部位にも活かしたい」という方のために、現場で培った活用のポイントをまとめました。
施工タイミングと季節・気温の影響
施工する際はボディが十分に冷えた状態であることが前提です。夏場の直射日光が当たるボディ表面は非常に高温になっており、そのまま施工するとシミやムラの原因になります。日陰や曇りの日、早朝・夕方など気温が下がってからの施工がおすすめです。冬場は気温が低すぎると液剤の伸びが悪くなることがありますが、施工自体は可能です。また、風の強い日は砂ぼこりがボディに付着したまま拭き上げることになり、傷の原因になるため避けましょう。屋内や屋根のある場所での施工が理想的です。
ホイール・ヘッドライトへの施工で愛車全体をまるごとケア
ボディだけでなく、ホイールやヘッドライトにも施工することで愛車全体を均一にケアできます。ホイールは汚れがつきやすい部位なので、コーティングをかけておくと次の洗車時に汚れが落ちやすくなります。くすんで黄ばみが気になるヘッドライトカバーにも施工してみると、クリア感が増して見た目の印象が変わります。内装のダッシュボードやピラー部分の樹脂パーツにも薄く施工しておくと、プラスチックの乾燥やひび割れ対策にもなります。ボディコーティングのついでに各部位もまとめてケアする習慣をつけると、車全体のコンディションが長持ちします。
コーティングの持続力を高める日常的な洗車との組み合わせ方
ゼロプレミアムの被膜を長持ちさせるには、日常の洗車でいかに優しくボディを扱うかが重要です。研磨成分入りのシャンプーや硬いスポンジを使うと、コーティング被膜が徐々に削れてしまいます。コーティング施工車対応の中性シャンプーを使い、柔らかいウォッシングスポンジやマイクロファイバーグローブで優しく洗う習慣をつけましょう。洗車機を使う場合は、毛足の柔らかいブラシのものを選ぶか、ノンタッチ洗車が理想です。コーティングが弱ってきたと感じたら、ゼロプレミアムを上乗せ施工することで被膜を補充できます。定期的なメンテナンスがボディの美しさを長く保つ秘訣です。
カー用品専門店で長年一番売れているコーティング剤のひとつが、このシュアラスター ゼロプレミアムです。スプレーして拭くだけで約6ヶ月間の耐久性と深みある艶が手に入り、ヘッドライトや樹脂パーツにも使えるのが便利なポイントです。マイクロファイバークロスも付属しているので、届いたその日からすぐ施工できますよ。
まとめ:シュアラスター ゼロプレミアムは艶と手軽さを両立した一本
シュアラスター ゼロプレミアムは、スプレーして拭くだけという簡単な施工でプロ仕上げに近い艶と光沢が手に入る、コーティング剤の定番品です。長年使い続けているお客さんも多く、ゼロシリーズのなかでも特別な満足度の高さを誇っています。
- ゼロコーティングシリーズ最上位モデルで、艶・光沢・耐久性がシリーズ最高レベル
- ガラス系特殊シリコーン+nano+のW効果で、高級ワックスに近い深みのある仕上がり
- 耐久性約6ヶ月(ゼロウォーター・ゼロドロップの約3倍)、推奨は3ヶ月に1度以上
- 繰り返し使うたびに艶が深まっていくのが最大の魅力
- 洗車後、濡れたままでもスプレー→拭き上げだけで施工完了
- 施工前の下地処理(鉄粉・水アカ除去)で効果がさらに高まる
- フロントガラス・ミラーへの使用は油膜ギラつきの原因になるためNG
- ヘッドライト・樹脂パーツ・ホイール・内装パーツにも使用可能で一本で広範囲をカバー
- ノーコンパウンドタイプなのでプロコーティング施工車にも対応(施工店への確認が安心)
- ビギナーも使いやすく、こだわる方も満足できる幅広いレベルに対応した商品
迷ったらこれ、と言い切れる完成度の高いコーティング剤です。ぜひ一度試してみてください。
カー用品専門店で長年一番売れているコーティング剤のひとつが、このシュアラスター ゼロプレミアムです。スプレーして拭くだけで約6ヶ月間の耐久性と深みある艶が手に入り、ヘッドライトや樹脂パーツにも使えるのが便利なポイントです。マイクロファイバークロスも付属しているので、届いたその日からすぐ施工できますよ。


コメント